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  • 山開きを迎えた富士山にハイキング愛好家が多数集結 / Today’s Words Vol. 227

    山開きを迎えた富士山にハイキング愛好家が多数集結 / Today’s Words Vol. 227

    07/03, 6:00

    山開きを迎えた富士山にハイキング愛好家が多数集結 先月ユネスコの世界文化遺産に登録され、山開きを迎えた日本一高い山、富士山にハイカーが多数集まった。
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  • 第5話: 世界を旅するなら絶対知っておくべきLCCトップ5 / 太田新二郎

    前回までで、世界一周するという観点にたってLCCのメリット・デメリットについて解説しました。 今回は、LCCを使った世界一周を含む長距離周遊旅行者にとって、必要不可欠な知識といえる「長距離国際路線」を飛ぶオススメのLCCについて、路線図を交えながらランキング形式で紹介していきたいと思います。これらをおさえれば、LCC旅行の大まかな旅程は組むことができると思って間違いありません!
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  • 第4話: バリ島ウブド / 小林麻菜

    バリ絵画が好きで、弟子入りをしようと思いました。 絵の村ウブドに行きました。 師匠を探しに。
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  • 第4話: 7つのポイントで考える、こんな人こそLCCをつかえ! / 太田新二郎

    前回はLCCと世界一周航空券のそれぞれのメリットについて詳説しました。これに基づいて、今回はどんな人がLCCを選んだらよいのか、を7つのタイプに整理してみました。
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  • 第5話: わたしに起きた変化 -17カ国世界一周を経て- / 井澤仁美

    最終回の今日は世界一周を終えて、私がどんなふうに変わったか。また、その中でもやりたいことがどんなふうに明確になったかを紹介したいと思う。   旅は毎日が本当に刺激的で楽しくて、ずっと旅をしていたいと思う時もあった。でも、正直なことを言うと、楽しいことよりも苦労した経験やつらかったことの方が多いかもしれない。帰国直後の私は毎日帰る家があって、安心して朝まで眠れるベッドがあることが心の底から幸せだと感じていた。家の鍵を開ける瞬間、嬉しくて涙が出そうになるくらいだった。そのくらい常に危険と隣り合わせで安定しない生活だった。それでも、旅に出て本当によかったってことは間違いなく言える。
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  • 第3話: 学校に行けるってキセキなんだな -カンボジア- / 小林麻菜

    カンボジアは樹のイメージが大きい。 たまたま人達も皆、親切だった。 今回は、寺子屋のお話。
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  • 第4話: 世界一周17か国。一番よかった国は? / 井澤仁美

    「一番よかった国はどこ?」   これは私が最も多く聞かれる質問だ。そのたびに私はこう答える。 「一番よい国というのは決められない。よかった国なんてたくさんあるし、私はその国の本当に一部しか見ていないし、一部の人にしか会ってない。『いい』っていうのも、その国にはその国にしかないよさがあって、どの観点でみるかによって違う。」 だから、今日は様々な観点からよかった国や体験を紹介しようと思う。その国、人たちのよさが少しでも伝わればいいな。 それだけじゃなくて、逆に困難に遭遇した経験やそれをどう乗り越えたかを紹介することで、もっと私の旅のいろんな側面を知ってもらいたい。
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  • 第3話: 国境を越えてお互いを理解しあう方法 -ケニアのモヘト村で考えたこと- / 井澤仁美

    8カ国でボランティアをした中で特に印象的だったボランティアは、ケニアのモヘト村における1ヶ月間のボランティアだった。メンバーは、モヘト村、ケニア首都のナイロビ、アメリカ、スロバキア、ウガンダ、日本から10人が集まった。そこで私は、どうしたら国境を越えて、全く違う文化や価値観を持つ人同士でも仲良くなれるのか、ヒントをもらった。
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  • 第2話: あなたはドッチ?世界一周航空券VS. LCC / 太田新二郎

    前回は、LCCを使えば「安く」そして「自由に」旅をできることを紹介しました。 そこで、今回から複数回に渡って、自由な旅の代名詞ともいえる「世界一周」をするという観点からLCCを紹介していこうと思います。
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  • 第2話: 見えるものと見えないもの -枯葉剤被害を受けた子供たちと出会って- / 井澤仁美

    私は、最初に訪れた国、ベトナムで枯葉剤の影響から障害を持って生まれた子供たちと時間を共にした。彼らは、足の指が6本あったり、体に斑点があったり、子供に見える子でも実は19歳だったりと驚かされることがいっぱいあった。でも、いつもあふれんばかりの笑顔で温かく私を迎えてくれた。そこで私はすごく大事なことに気づくことができた。
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